G.W.はがまん週間
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子育てとはあまり関係ないかもしれないが、今夜、一人でロッキー・ファイナルのレイトショーを見に行くつもりです。
先日、ロッキー4がテレビで放映されていました。
ボクシングは暴力ではないので、娘にもすこ~し見せつつ、父の青春時代を語るのでした。
スタローンは、私が幼い頃からムキムキのマッチョで、60才になっても維持(?)しています。私が少年の頃から…。
そして30年が経過し、私はお腹でっぷり、椎間板ヘルニアで、さらには鼻の中に1本白い毛が生えてきた。スタローンの何倍も老いた気がします。
今日の目標は、彼の戦う姿を見て、自分ももう一度体を絞り、娘の運動会では、華麗なるステップでゴールのラインテープを切ることができるよう鍛える、その気持ちを作るのです。そのために映画代は安い投資といえよう。妻の冷たい視線が、腹部に刺さる今日この頃、スタローンよ、私にもう一度勇気を!
今日は、本当に子育てとは関係なかったな。
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今日、急遽、二人の子どもたちを連れて、かかりつけの医者のもとへ向かった。お姉ちゃんは熱が下がらず、弟は鼻血が止まらず、とにかく心配した。
案の定?二人ともただの風邪でしたが、弟の方の鼻血の勢いがものすごく、「えっ、もしかして??」と心配になり、病院に向かった。
かかりつけのお医者は、たいしたことがないときでも、優しく説明してくれるので信頼している。しかし、今日はGWのため、お休みだった。きっと今頃、南国で…。
それで、そんなときに行く、2番目のかかりつけのお医者のもとへ。ここも丁寧に、易しく説明してくれるので、信頼している。
実は、大げさなまでに病院に行くにはわけがあって、お姉ちゃんの方が1才半になったころ、風邪をひき、いつまでも微熱が下がらず、咳がひどく、結果として肺炎で入院したことがありました。
それに至るまで、近所のお医者にかかっていたのですが、最初は、
医者:「ん~、ただのかぜだな。抗生剤を飲ましといて。」
診察は10秒で終了。
父:「あぁ、よかったただの風邪かぁ。」
それから2日。
まったくよくなっていないので、もう一度その病院へ
医者:「ん~、ただのかぜだな。」
看護婦:「じゃぁ、もう少し強い抗生剤だしておくから。」
父:「はぁ。」
翌日、なんだか日に日に元気がなくなっていく気がして、再度病院へ。
看護婦:「ん~、よくならないねぇ。」
医者:「紹介状出しておくから、○○総合病院にいって。」
結局、肺炎で2週間の入院でした。
それに至るまで、レントゲンや血液検査などまったくせず、医者より看護婦の方がいろいろ診察??してくれ、もう少しで大事に至るところでした。
後日わかったのですが、小児科の病院は、医者よりもその妻でもある看護婦がいつも診察室にいて、旦那にいろいろ指図するかの用にやかましく、親が質問すると「素人は黙っていなさい。」というオーラや発言をすることで知られているようでした。
それ以来、別な病院を探し、検査態勢や相談の親切さを規準に、「かかりつけのお医者」を探していました。我が家の子育てに置いて、重要な教訓となっているのでした。
親として、「この程度で病院に行ったら笑われる。」とか「こんなこと聞いたら恥ずかしい??」と、一瞬ためらうようなことでも平気で相談できるお医者さんを子どもたちには見つけて上げたいと思っています。
今では、4才の娘はある程度症状を自分で説明できるようになり、また幼児でも説明できるような「質問力」のあるお医者さんと出会えて感謝しています。
今日は、息子の鼻血がひどく量が多く、頻繁に出るため、心配をしました。恥ずかしいと思いながらも、「普通のことでしょうか。」とたずねました。
そうしたら、「ちょっとした打ち身でもあざができたり、歯茎から血が出たりするようであれば、お父さんの心配されている方で検査が必要です。今は鼻の中の傷が治らないうちに開いて出血してるだけだと思います。」ととてもわかりやすく、親切に教えて頂きました。
医学に詳しい人にとっては当たり前のことでも、鼻血で夜も眠れずに過ごした息子と母ちゃんの苦労を間近で見ているうちにいろいろ悪いことを想像することがあります。
子育てのさなか、視野が狭くなり右往左往する。そんな親の心を察してくれる小児科医の方々を尊敬します。
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娘の体調はまだ完全とは行かず、眼に力がありません。
かわいそうに。
インフルエンザではなかったらしいのですが、顔が少しむくんでいるようです。おたふく?祝日は、救急病院に研修医しかおらず、何となく不安です。明日の朝、具合を見て、かかりつけの医者に診てもらおうと思っています。
幸いは、息子(1才11ヶ月)が元気なことです。
仕事から帰るなり彼は、父の顔面を殴打する遊びに夢中です。そして趣味である「ひじもみ」に夢中です。
我が家の子育ては、流血もあり、涙もあり。そして、もみもみも。
右手はおしゃぶり、左手はひじもみ
さぁ、寝ようよ。
おや、鼻水くんが垂れ下がっているじゃないの。明日は君のばんかい?待ってくれよ~。
相変わらず、のどが痛い父でした。
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出ました。連休恒例の娘の発熱。(ごめんね、娘)
この季節、お姉ちゃんはとにかく熱が出る。GW頃です。
保育所に通い始めた3年前にも熱が出て、さらに咳が出て、こじらせて肺炎になり入院したこともあったっけ。
今日は、病院でも、自分で症状を伝えられてとてもえらかったよ。
熱は39℃。
私は比較的、子どもたちを病院につれていく方だと思います。記憶にあるだけでも、結構な回数、病院に連れて行きます。共稼ぎのみなさんはいかがですか?
母ちゃんにいってもらうことも、当然ありますが、割合は50%ずつか、60%ぐらいは私が連れて行きます。それはなぜか。
仕事が休めるからです!
それは冗談ですが、その後の看病などのことを考えると、やはり母ちゃんが中心になります。せめて病院でお医者の話を聞くぐらいはしておかないと、こどもについて対等に話すことができません。やはり、母の勘や愛情は特別なものがあります。
弱ったとき、「おとうちゃん」とよばれると、
全身から「お~よしよし、どうしたんだい。なんでもするよ~~」
というオーラが出てしまいます。
母ちゃんの負担を減らして上げたいし、こどもに早く元気になってほしいし、でも父は無力です。
せめて、お使いや、病院くらいは文句を言わず連れて行くことしかできないもので。子育ては父の協力と気配り。これがかけているとき母ちゃんに悲壮感が出てきますよね。
あ゛~、自分ものどが痛くなってきた。
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とにかくすごい勢いで生きている。
結局、昨夜、寝たのは5時半。朝のことです。
考え事をしいしい、ネットを巡りながら5時が過ぎた。
そして、8時に起きて、庭仕事。気温は20℃くらいだったが、心臓から汗が出た。死ぬかと思った。20kg程の土を何度も運び、庭の一部がとうとう完成した。
思えば、昨年、庭を造ろうと業者に頼んでみたが、いかんせん狭すぎる庭に、少なすぎる予算では、まともなものが出てこず、勢い、「自分でやる!」と決心。
母ちゃんは、とにかく家庭菜園だのハーブだのにあこがれていたようで、去年のうちにできると思っていたものが、ついに今日、3分の1だが完成した。
ペパーミントやらスズランやら多年草(宿根草)を中心に植えてみました。あとは菜園用の畑と、アプローチを残しています。
朝から、子どもたちと泥まみれになりながら、寝不足も忘れがんばりました。
娘はさすが女の子で、庭をみて「かわいくできたね!」と労をねぎらってくれた。癒されるんだぁ。
息子は、1才のせいもあるが、マイペースで父の整えた土の表面に力強い足跡を残した。
2人とも、なかなかやるものだ。
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今、深夜1時。
考え事をしているうちにこんな時間になってきました。ついさっき、(19:50ごろですが)娘と近所の温泉にいってきました。昼間に約束をしていたので、遅くなったが車で5分の所にある温泉に行ってきました。
この風呂について。
なんと大人300円。こども100円。幼児50円。
つまり娘(4才)と二人で入るなら350円です。どう思いますか?
街に近く、シャワーもサウナも完備の温泉です。今月、浴室を改装し新しくなったばかりですが、料金は据え置き!エライ!
近所のよしみで、こまめに利用しよう!
外観は古びた温泉で、内装も浴室以外は古ぼけており、いい塩梅に情緒があります。そしてさっぱりしたところで、娘と瓶の牛乳をグビーとやるわけです。父ちゃんが大好きなコーラを買おうとすると、
「父ちゃん、また太って、おなかボーンてなるからダメ!」
ダイエットにも協力的な娘です。
というわけで、息子と母ちゃんは留守番でしたが、一時の休息をもらいました。なぜ、弟と母がいけなかったか、弟くんは母ちゃんとしか温泉には入らず、さらに風呂では大暴れ、はしゃぐため、自主的に出入り禁止です。
母ちゃんに申し訳ないので、父とはいろう!と誘うのですが、1才のくせに妙にハッキリ「イヤダ!」と絶叫してくれるので、今日は留守番です。ごめん、母ちゃん。
ただ風呂に入るだけで、いろんなハードルがあるもので、トホホです。まったく。
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庭いじりをしてこのGWは燃料費をうかせようと思っています。
芝を貼るか、野菜を植えるかで母ちゃんと意見が分かれ気味なのですが、今年だけはとりあえず野菜を植えさせてもらおうと思っています。まずはジャガイモ。「インカのめざめ」という品種を植えてみようと思っています。栗のように黄色くて甘いイモです。猫の額、いやネズミの額ほどの庭なので4~5株も植えられるかどうか。そして、3年前に植えたイチゴも株が増え、3株だったのが30~40程にもなり、昨年はずいぶん人に分けて調整しました。
あとは母ちゃんに内緒で、トウモロコシ(北海道ではトウキビとよびます)を植えてやろうかと思っています。
なかなかこどもと遊ぶ機会がないし、遠くに出かけるお金もないので、庭を耕して、家の周りで楽しもう作戦です。ここはがまんして、夏に旭川市の「旭山動物園」に2泊ぐらいで行ってこようと思っています。我が家からは車で2時間半程度の所にあります。
貧乏人の子育ては楽ではありません。今年で34才になりますので、少し計画性を身に付けようと思うわけです。
みなさんのGWは?
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息子のくせ。
かれは、父や母の肘を求める癖がある。
右手で指しゃぶり。左手で父の“ひじこぞう”をモシャモシャとさわるのです。いったい何が楽しいのでしょう?
しかし、肘でよかった。もしあんなとこや、こんなとこをさわるのが癖になっていたら…。
もうひとつの癖は指しゃぶり。
何かいい方法を知りませんか?
歯が前の方へ出てきてしまい、心配です。
最近では、少々古いのですが、
「ちっちきち~~~~」
というと、その習慣は指を出してくれます。
でも解決にはなっていないかァ。
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何とか今日も更新できました。目標は2週間です。
後はのんびりやろうかと思っています。
今日は、ついさっきの帰宅。まだこどもの顔も見ていない始末。
情けないことです。
北海道では、1日ごとに気温が違いすぎて体力がよけいに消耗しているような気がします。月曜日からこんなに残業では、体が持ちません。
さて、我が家の子どもたちですが、姉弟の関わりもとても活発になり、弟はまるでお姉ちゃんのオウムのようです。
「お父ちゃん!」と姉ちゃんがいえば、
「おどーたーん」と弟。これがとってもかわいんですよ。
そして時々、「あぁ~くくじゅくるは~」(あぁ~九十九里浜~)
と懐メロを披露します。そんな1才がかわいいので、これから布団に入れてもらって一緒に寝ます。
やっぱり一言会話して寝たいものですね。
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